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theoptionが本気を出した!最強プラットフォーム登場!

theoption新プラットフォーム紹介

 

2019年10月3日、theoptionから一通のメールが届きました。
題名が「theoption新プラットフォーム誕生のお知らせ」という内容でした。

 

日々様々なキャンペーン企画を行い、トレーダーファーストで運営している印象の強いtheoption。
今回はトレーダー目線で考えた最強プラットフォームがリリースされ、更に利益を得られやすい環境が整ったようです。
※新プラットフォームは2019年10月7日(月)から利用可能となっております。

 

その実力は果たして本当なのか!?
旧プラットフォームとの変更点のご紹介を交えながら新プラットフォームについてご紹介したいと思います。

 

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theoptionが自負する「最強プラットフォーム」の概要

それでは早速どのようにプラットフォームが変更されたかご紹介したいと思います。
まず初めに今までのプラットフォームをおさらいしていきましょう。

 

【旧プラットフォーム】

theoption旧取引画面

 

theoptionユーザーには見慣れた取引画面ですね。
左側にチャート選択画面、右側に取引画面。
画面下部には取引中の情報が表示されると言った内容でした。

 

管理人の場合、旧プラットフォームで特に取引のやりずらさや不都合などは感じた事がありませんでしたが、強いて言えば「もう少し取引画面が大きいと見やすいかな?」と言った具合でした。

 

それでは新プラットフォームはどのような変貌と遂げたのでしょうか?

 

新プラットフォーム

theoption新取引画面

 

見た目の違いは一目瞭然!
取引チャートは画面の約2/3を占め大きく表示されているのがポイント。
文字サイズも大きめになり、見やすさと取引のやりやすさ両方を兼ねそろえたプラットフォームに変更されました。
管理人が思っていた(おそらく多くの方が思っていたことだと思うが)「もう少し取引画面が大きければなぁ・・・」と言う要望も叶えてくれており、旧プラットフォームと比べ格段にクオリティーが上がった印象を受けました。

 

新プラットフォーム追加機能

プラットフォーム変更に伴い、新たに追加された機能があります。
ユーザーの利便性を高める為、多くの充実した機能が追加されました。
今回は特筆すべき4つの新機能についてご紹介します。

 

theoption4つの新機能

 

ワンクリック注文
チャート上にインジケーターが表示可能
チャートの種類が変更可能
チャートの拡大・縮小が可能

 

新機能@:ワンクリック注文

theoptionワンクリック注文

 

まず最初にご紹介するのがワンクリック注文機能が追加された点です。
今までの取引だと「HIGH or LOW」を選択→「購入」ボタンをクリックしてエントリーを行っていたと思います。

 

新プラットフォームでは購入ボタンを押さずともHIGHかLOWを押しただけで即購入が完了、エントリー開始が出来る機能が搭載されました。
それがワンクリック注文です。

 

この機能の最大の利点は「ここだ!」と思ったポイントでポジションを持てる確率が上がるという点です。
理想のポイントでポジションを持てることが出来ればそれだけ勝率アップも期待できます。

 

今までHIGH or LOWを選んで購入ボタンを押して・・・とエントリーをしていましたが、購入ボタンを押すのと同時にエントリー方向と逆に動いて最悪なポイントでポジションを持った経験はございませんか?

 

タイミングにもよりますが、少なくとも「ここだ!」と思ったポイントでエントリー出来るまでのタイムラグを短縮することが可能です。
なお、ワンクリック注文を使用するかしないかはユーザー側で選択可能です。

 

新機能A:チャート上にインジケーターが表示可能

theoptionProを利用されたことのある方はお分かりになると思います。
PC版でも取引チャート上にインジケーターが表示可能となりました。
エントリータイミングの精度をより高度にし、優位なポジションを保有できるよう今回追加されました。

 

【ボリンジャーバンド表示例】

theoption新取引画面でボリンジャーバンドを表示

 

リリース段階では、単純移動平均線とボリンジャーバンドの2種類のインジケーターのみですが、今後新たなインジケーターが実装されるかもしれません。
実装が確認でき次第、追記したいと思います。

 

新機能B:チャートの種類が選択可能

旧プラットフォームのチャートは「エリア」のみ表示可能でしたが、新プラットフォームでは新たに「ライン」での表示が可能となりました。
見た目にどのような違いがあるのか確認してみましょう。

 

エリア表示

 

ライン表示

 

管理人の場合、エリア表示での取引に慣れているのでライン表示だと若干違和感がありますが、人それぞれ見やすいチャートがあると思います。
取引しやすい表示を選択して利用してみてください。

 

新機能C:チャートの拡大・縮小表示が可能

新プラットフォームでは、チャートの拡大・縮小が可能となり、自分の見やすさに合わせたチャート表示が出来るようになりました。

 

「ちょっと見にくいかな?」と思えばチャートを拡大するなり縮小するなりして自分に適したサイズに変更すれば良いです。
ちょっとした内容が利益に影響する場面もあり得ますので、この点もユーザーの利便性を考慮した機能だと思います。
サイズ調整は取引チャート下部に拡大・縮小ボタンがありますので、そちらで調整をしてみてください。

 

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一定期間は旧取引画面で取引が可能

まだ正確な時期は発表されていませんが、新プラットフォームリリース後しばらくは旧プラットフォームも利用できるようです。
使い方や目が慣れるまで新プラットフォームはデモトレードで練習して通常の取引は旧プラットフォームで取引するのも一つの方法です。

 

とは言え、分かりずらい操作は管理人が確認した限り一切なかったので、多くの方はすんなりと新プラットフォームに移行できるかと思います。

 

因みに、新旧プラットフォームの切り替えは画面上段にある「旧取引画面」「新取引画面」をクリックすると切り替えることが可能です。

 

まとめ

新プラットフォームがリリースされた当日にこの記事を作成していますので、取引回数はさほど多くこなしていませんが、分かりずらい操作や難しい内容などは一切ありませんでした。
それどころか、操作性・チャートの見やすさが向上していて、非常に快適な取引を行うことができました。

 

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