このエントリーをはてなブックマークに追加 

ブログランキング・にほんブログ村へにほんブログ村

【独立可能】バイナリーオプションで生計を立てたいなら注目すべき4つの重要項目

独立後の仕事のイメージ

 

 

【こんにちわ!フォワティブです。】
バイナリーオプション歴4年。
ハイローオーストラリア・theoptionの海外BO業者で取引を行っているBOトレーダーです。
自身の取引経験を基にノウハウやお悩み解決情報をご提供します!


 

 

 

バイナリーオプションで生計を立てる事って可能なの?

 

将来は独立して専業トレーダーになりたいのだけれど・・・。


 

私は以前、このようなツイートを発信しました。

 

 

ツイート内容にもある通り、バイナリーオプションで生計を立てる事や独立することは可能です!

 

根拠として「私自身がバイナリーオプションに取り組み、これをきっかけに現在ブラック企業から脱出しフリーランスとして活動出来ているから」です。

 

本記事の更なる信頼性を高める為、私の管理人プロフィールをご参照ください。

 

過去の出金実績や取引手法の確立等ご紹介しています。

 

ただ、独立や生計を立てることは可能と言っても「誰でも気軽に簡単に」という訳ではありません。

 

それ相応の知識の習得や経験の積み上げに加え、経済面等を考えた事前準備が必要になります。

 

将来的に独立して生計を立てたい

 

バイナリーオプションを起点にビジネスを展開していきたい

 

組織で消耗するのはもうたくさん!一人で稼ぐ力を身に付けたい

 

ブラック企業にうんざり!何とか抜け出す方法を見いだしたい

 

このように感じている方は是非最後までお付き合い頂ければと思います。

 

では早速解説に移ります。

 

【本記事で得られる情報】

 

独立に向けた事前準備の内容

 

生計を立てる為の投資計画

 

独立にあたり直面する問題とその解決策

 

【スポンサーリンク】

 

 

独立に向けてシミュレーションをしてみよう

バイナリーオプションで独立・生計を立てる為に、まずはどのように行動すれば良いのかシミュレーションをしてみましょう。

 

シミュレーション内容は以下の通りです。

 

月間生活費の算出

 

1日当たりに必要になる利益金額

 

生計を成り立たせるための投資計画

 

この3つの要素を極力正確に算出し本当に独立・生計を立てることが可能なのか精査する必要があります。

 

各項目を順番に解説していきます。

 

シミュレーション@:月間生活費の算出

まず最初に「自分の生活が月間どのくらいの支出があるのか」を把握する必要があります。

 

今回は例として独り暮らしの独身男性をイメージした支出表を作成しました。

 

それぞれの家族構成や生活水準を考えながら自身の月間支出表を作成してみましょう。

 

項目 金額 備考
家賃 50,000
電気ガス等光熱費 5,000
車ローン 30,000
ガソリン代(交通費) 5,000
駐車場代 10,000
食費 30,000 一日1000円で自炊
医療費 5,000 かからない場合あり
生命保険 10,000
携帯電話(ネット回線含む) 20,000
年金 17,000
健康保険 15,000
住民税 10,000
生活備品 5,000 生活用品全般
雑費 10,000 急な出費への積み立てとして
合計すると・・・ 212,000

 

今回の場合、一か月に必要となる支出は合計212,000円。

 

要するに毎月最低でも21万円以上の利益を獲得しないと生活が成り立たないという事になります。

 

ここの内容は、これから解説する情報の基盤となる数字になるので可能な限り正確な支出を算出し自身の月間支出を把握してください。

 

シミュレーションA:1日当たりに必要になる利益金額

先ほどの支出表の金額を基に、バイナリーオプションで1日平均どのくらいの利益が必要になるか試算してみましょう。

 

月間取引稼働日数

月曜日〜金曜日の5日間のトレードで月20日稼働計算

 

1日当たりの平均利益確保金額

212,000円を20日で割ると・・・10,600円

 

結論

今回のシミュレーションの場合、1日平均1万円以上の利益確保が必須となる

 

で・す・が!!

 

まだこれでは足りません。

 

察しの良い方ならお分かりかと思いますが、所得税の支払いがあります。

 

税金の基本として・・・

 

今現在日本の税金区分として

 

・所得税15%
・住民税5%
・特別復興所得税0.315%

 

年間20.315%の税金が発生します。
※平成30年12月調べ

 

税金に関してはかなり複雑な計算ですし、基礎控除があったり、国内業者・海外業者で税率が変わってきますのでここでは簡易的な紹介に留めておきます。

 

ご理解頂きたいのは、毎月生活費でギリギリの収入だと税金まで手が回らなくなるという点を覚えておいてください。

 

シミュレーションB:生計を成り立たせるための投資計画

1日に必要になる利益金額が算出できたら、次にその金額を確保するための投資計画を立てましょう。

 

シミュレーション@で算出した支出合計はあくまで日々の生活に必要になる必要最低限の金額です。

 

後ほど詳しくご紹介しますが「最低限の生活費+α」の金額を稼いでおかないと不測の事態が生じた時、生活が成り立たなくなり破綻してしまう恐れがあります。

 

若干多めに見積もっていますが月30万以上の利益を確保できるだけの投資計画は立てておいた方が良いと思います。

 

ではその30万円の利益を確保するためにはどうすれば良いのか?

 

投資計画のモデルケースを考えましたのでご参照ください。

 

【投資計画のモデルケース】

 

初期投資額:5万円

 

一回の投資金額:資金の5%

 

月間勝率:60%

 

投資回数:一日5回、一か月100回(20日稼働)

 

取引スタイル:15分取引

 

ペイアウト率:1.88倍

 

項目 投資金額 一回の投資金額 月間利益額
1か月目 50,000 2,500 32,000
2か月目 82,000 4,000 51,200
3か月目 133,200 6,500 83,200
4か月目 216,400 10,000 128,000
5か月目 344,000 17,000 217,600
6か月目 56,2000 28,000 358,400

 

管理人が仮定したケースで行うと最短6か月で月間30万円の目標をクリアできます。

 

ただし、これはあくまで60%の勝率を維持できる自身のトレードルールの確立とメンタルコントロールが出来ることが大前提です。

 

もし一から始めるとなると最短で1年、余裕を持って2年計画で勉強やトレード経験を積まないと、安定した利益獲得は難しいと考えて下さい。

 

しかし、バイナリーオプションの利益だけで生活するという事は決して無謀な事ではありません。

 

やり方・考え方次第では大きな可能性を秘めています。

 

バイナリーオプションで独立する為に必要な取引実績

バイナリーオプションは投資です。

 

投資である以上、一定のリスクがあり元本保証があるわけでも毎月決まった利益保証があるわけでもありません。

 

それなりの取引経験と実績がないうちに仕事を辞めてバイナリーオプションで生計を立てようとするのは無謀です。

 

最低限でも以下に定める基準をクリアする必要があります。

 

勝率60%以上を3か月以上

 

1取引当たり3万円の投資が可能な資金

 

冷静な判断が出来るメンタルコントロール

 

私の経験上、この3つは最低限クリアしておきたい要素だと思っています。

 

その理由と詳細を次の内容で解説していきます。

 

クリア基準@:勝率60%以上を3か月以上

バイナリーオプションで利益が出る勝率の基準はどこか?

 

ペイアウト率にもよりますが最低でも月間60%以上の勝率を維持できなければ損益分岐点を割り込む可能性が出てきます。

 

まずは60%の勝率を目指すところから始めましょう。

 

ただし「月間60%の勝率」はあくまで最低ラインです。

 

60%と聞くと比較的ハードルが低いと感じる方もいらっしゃると思いますが、実際に取引してみると、この勝率を維持させるというのは非常に難しいです。

 

それ相応の取引経験と相場分析能力がなければ達成できない数字です。

 

一時的に60%の勝率をクリアできたとしても、それを長期に渡って維持・向上出来るトレーダーは少なく、多くの場合ちょっとしたきっかけで損失取引の連続になってしまい、気付けば勝率50%にも満たない・・・という話は決して珍しくありません。

 

安定した利益を得る為には「月間60%以上の勝率且つ3か月以上の継続」を目標に取り組みましょう。

 

この基準をクリア出来たら更なる取引経験を積み上げ、将来的には65%・70%と勝率を上げていくようにしていきましょう。

 

当然の事ですが、勝率が上がればそれだけ得られる利益も増えていきます。

 

なお、ペイアウト率別の損益分岐点は当サイト内でもご紹介していますのでそちらの記事も是非参考にしてみてください。

 

 

クリア基準A:1取引当たり3万円の投資が可能な資金

「3万円の投資資金の確保」の根拠はどこにあるのか?

 

それは先ほどご紹介した「シミュレーションB:生計を成り立たせるための投資計画」で算出した私の結論です。

 

では1取引当たり3万円の投資を行うには取引口座にどのくらいの資金があれば良いのか?

 

結論を申し上げると最低30万円の口座資金が必要になります。

 

その根拠はどこから来ているのか?

 

これも結論から申し上げるとギャン理論に基づいて必要資金を算出しています。

 

ギャン理論とは「ウィリアム・ギャン」という人物が提唱した理論で投資を行う上での資金管理術などを提唱しています。

 

ギャン理論の中に「一度のトレードで資金の1/10以上損失が出るようなリスクは取らない」という内容があります。

 

要するに口座資金の10%以上の損失を出すような取引をしてはならない、という事ですね。

 

この理論に基づき最低30万円の口座資金がが必要と言う見解を述べました。

 

なお、ギャン理論については当サイトでも取り扱っていますのでこちらも是非参考にしてみてください。

 

 

クリア基準B:冷静な判断が出来るメンタルコントロール

投資を行い利益を獲得し続ける上で必要になる要素は何か?

 

取引経験と相場分析能力はもちろんですが、これに加えていかなる状況でも冷静な判断ができるメンタルコントロール要素が必要になります。

 

はっきり言って、メンタルコントロールが最重要と言っても過言ではありません。

 

取引ごとに一喜一憂してしまう

 

損失取引に焦りと苛立ちを覚える

 

損失を取り返そうとして無理な投資を行う

 

このような精神状態では絶対に安定して利益を獲得し続けることはできません。

 

どのような取引でも冷静に相場を分析できるだけの余裕と心構えは必須です。

 

冷静さを失ったら最後、口座資金が全てなくなるまで無謀な取引を行う可能性が非常に高いです。

 

どんな凄腕のトレーダーでも勝率100%を維持できる人は存在しません。

 

損失取引が続くこともあります。

 

「損失を取り返さなければ・・・」

 

そう思った時点で冷静な判断能力は失われ、今まで獲得してきた利益も原資も失ってしまう可能性大です。

 

目先の損益にとらわれ過ぎないよう、長期目線で取引に臨むように心がけましょう。

 

バイナリーオプションで独立する為の事前準備

冒頭で私は「バイナリーオプションで独立することは可能」と申し上げました。

 

併せて独立する為の事前準備が必要になるともご紹介しました。

 

その事前準備とは何か?

 

可能な限り支出を抑える

 

最低半年間の生活費+α

 

複数業者への登録と運用

 

この3つは必須条件です。

 

各準備について解説していきます。

 

事前準備@:可能な限り支出を抑える

バイナリーオプションで独立したいのであれば、可能な限り支出を抑える事を考えていかなければなりません。

 

支出を抑えるというのは・・・

 

毎月の固定費を削減する

 

飲み会や外食等の贅沢を控える

 

不必要な買い物等を削減する

 

このような家計の見直しが必要になってきます。

 

バイナリーオプションに限らず独立するという事は、会社員のように毎月決まった日に決まった給料が振り込まれる保証がなくなるという事です。

 

一か月30万円稼げる月もあれば、10万円も稼げない月もある事は十分に考えられます。

 

どのような収入金額になっても必要最低限の衣食住を困らないようにしておく必要があります。

 

「独立しよう」と決めたその時から一か月の支出を見直し、削減できる支出は削減しその生活に慣れるようにしましょう。

 

しかし、いきなり全てを見直すのは中々難しいと思います。

 

コンビニでの不要な買い物を控える・月2回の飲み会を月1回に減らすなど、取り組めるところから徐々に行動していき新たな生活様式に慣れるようにしていきましょう。

 

事前準備A:最低半年間の生活費+αの貯蓄

ある程度の蓄えがない状況で仕事を辞めバイナリーオプションで生計を立てて行こうというのは、あまりにも無謀です。

 

先ほども申し上げた通り、独立すれば会社員時代のような給料日は存在しなくなります。

 

収入も毎月決まった金額が確保できるとは限りません。

 

どんな状況でも最低限の生活が出来るように半年間の生活費と+αの蓄えを用意して独立するようにしましょう。

 

毎月最低20万円の生活費が必要なのであれば20万円×6か月で120万円です。

 

「+α」の部分に関しては・・・

 

冠婚葬祭などの出費に備える

 

病気や事故等不測の事態への備え

 

その他、急な出費への備え

 

このような出費が該当します。

 

日々何事もなく平穏に過ごせることが一番ですが、長い人生の中で突然イレギュラーな出来事が起こることは十分あり得ます。

 

そのような時に生活を圧迫しないようにする為にも「+α」の蓄えは必須であると考えます。

 

事前準備B:複数業者への登録

1つの業者でのみ取引を行い依存してしまうと、万が一利用業者がサービスの提供を中止してしまった場合、たちまち生活の目処が立たなくなってしまいます。

 

このような事態を避ける為、複数業者での口座開設&取引を推奨します。

 

これはリスクマネージメントの観点から非常に重要です。

 

メインで利用する業者とサブで利用する業者。

 

最低でも2業者への口座開設と取引を行う必要があります。

 

バイナリーオプション取引において、相場分析能力が必要になることはもちろんですが、それに加えて各業者の特徴を把握しより勝率の高いエントリーポイントを選定できる能力も必要となります。

 

新たに利用する業者で今まで通りの勝率や利益を確保できるのか?

 

その答えは「NO」です。

 

何故なら、業者によって操作方法やペイアウト率などが違っているからです。

 

私の場合、ハイローオーストラリアとtheoptionで口座開設&取引を行い使い分けをしています。

 

このように複数業者に登録して取引を行い、各業者の操作方法や特徴に慣れておくことも独立を目指す上で重要な事前準備に該当します。

 

なお、当サイト内に私が利用しているハイローオーストラリア・theoptionの詳細情報を扱っている記事がありますので、こちらも是非ご参照ください。

 

 

 

独立すると起こり得る問題

独立することで社内の苦痛だった人間関係から解放され、時間的自由も大幅に増えます。

 

しかしその反面、独立ならではの問題に直面することも考えられます。

 

その内容とは以下の通り。

 

ライフスタイルを自分で決めなければならない

 

収入が不安定

 

社会的信用が薄い

 

社会保険がない

 

このような問題が考えられます。

 

順番に解説していきます。

 

問題その@:ライフスタイルを自分で決めなければならない

会社員時代のように、毎日決まった時間に出勤したり退社したり決められた労働時間は独立した時点でありません。

 

全ては自分自身でスケジュールを組み行動しなければなりません。

 

 

・毎朝決まった時間に起きなくても誰にも怒られないしラッキー!

 

・好きな時に取引して好きな時間遊んでいればオッケー!


 

このような安易な考えでいると高確率で失敗します。

 

会社に縛られることが無くなったとしても、会社員時代のように規則正しい生活を心掛ける必要があります。

 

あなたが寝坊してもサボっても誰も怒る人はいません。

 

しかしその考えが気の緩みを生み生活や取引を乱す事に繋がります。

 

冷静な判断能力を持って取引を行う為には、規則正しい生活を維持し続けなければ生活そのものを脅かす事に直結します。

 

独立しても気を緩めず会社員時代のように一定の緊張感を持って日々を過ごしましょう。

 

問題そのA:収入が不安定

サラリーマン時代は毎月決まった日に決まった給料が振り込まれてボーナスまであったと思います。

 

しかし、会社を辞めた瞬間から保証された給与は有りません。

 

生活を維持していく為には自分自身の一人の力で稼いでいかなければなりません。

 

会社では少しサボっても仕事が遅れても収入に影響が出る事はまず無かったと思います。

 

しかし、独立してからのサボりや遅れは収入減に繋がっていきます。

 

そうなると、社会の煩わしさから解放されたのは良いものの収入面で精神衛生上、不衛生な状況になってしまうリスクも考えられます。

 

その点をしっかり自分に戒めて取り組むようにしましょう。

 

問題そのB:社会的信用が薄い

会社員時代、車のローンを組んだりクレジットカードを作るとき、基本的にすんなり審査が通ったと思います。

 

これは毎月安定した収入が見込める会社員だからこその特権であり、独立し仮に個人事業主等になったとしても最初から高い社会的信用を得ることはできません。

 

なぜなら、毎月安定した収入を得られる保証がないからです。

 

個人事業主なり法人を立ち上げるなりしたとしても、しばらくの間は社会的信用はないものと考えておいた方が良いです。

 

もし車を購入したりクレジットカードを作成を検討しているのであれば、独立前に審査を受ける事をおすすめします。

 

ただし!

 

返すあてのないローンや借金は絶対にNGです!

 

独立後生活に必要な最低限に留めておき、必ず完済できる目処が立っている状況で利用するようにしましょう。

 

問題そのC:社会保険がない

仮に失業したとしてもサラリーマンであれば、雇用保険の受給や仕事中に怪我をすれば労災が下りたりなど優遇されますが、独立後はこのような保証はありません。

 

万が一事故や病気などで取引が出来なくなった場合、その間の収入はゼロになってしまいます。

 

社会保険程の手厚い制度はないものの、生命保険会社で個人事業主やフリーランス用の保険を取り扱っている所もあります。

 

少々出費はかさみますが、不測の事態に備えてそれなりの保険に加入しておいた方が良いでしょう。

 

「会社が守ってくれる・給料を補償してくれる」というのは独立後には一切ありません。

 

自分の身は自分で守る方法を考え対策を行いましょう。

 

まとめ

【今回のおさらい】

 

独立可能か否かシミュレーションを必ず行う事

 

月間60%以上の勝率且つ1取引当たり3万円の投資ができる資金を用意する

 

常に冷静な判断をする為のメンタルコントロールを心掛ける

 

独立後に困らないようにする為、支出の見直しを行い削減を行う

 

半年分の生活費+αの蓄えを用意しておく

 

リスク分散の為、複数業者を利用する

 

独立後に起こり得る問題点を把握し事前対策を行う

 

バイナリーオプションで独立する為に必要となる情報をご紹介し参りました。

 

「独立したい」「自由な生活を手に入れたい」

 

このように考え望むのであれば今回ご紹介した情報を基に一度行動に移してみて下さい。

 

何事も第一歩を踏み出してみなければ分かりませんし自分に合っているのかどうかさえも判断できません。

 

実際独立を目指すとなれば時間はかかるかと思いますが、まずはシミュレーションしてみてどのような手順・方法で自分の理想を実現させるのか?という内容をじっくり考えてみて下さい。

 

今回の記事が独立を考える方のお役に立てれば幸いです。

 

以上【【独立可能】バイナリーオプションで生計を立てたいなら注目すべき4つの重要項目】でした!

 


【スポンサーリンク】


【オススメ!BO業者】

【ハイローオーストラリア】
Japanese all-rounder

【theoption】

【副業二刀流術の極意公開中!】